オペレーティング システム Windows 11、Windows 10 (64 ビット / 32 ビット)、Windows 8 (64 ビット / 32 ビット)、Windows 8.1 (64 ビット / 32 ビット)、Windows 7 (64 ビット / 32 ビット)、Windows Vista (64 ビット / 32 ビット)、Windows XP (64 ビット / 32 ビット) 用のドライバーおよびソフトウェア
スキャナモデル: Canon CanoScan LiDE 200
スキャナードライバーの正しいインストール: スキャナーをコンピューターに接続しないでください。まずソフトウェアのインストールを開始します。インストール中、スキャナをコンピュータに接続するタイミングを通知するメッセージがモニターに表示されます。
画面に「Found New Hardware(新しいハードウェアが見つかりました)」というメッセージが表示されたら、「Cancel(キャンセル)」をクリックし、USBケーブルを取り外します。その後、ソフトウェアのインストールに進みます。ドライバをインストールする際によくある間違いは、USBケーブルを使ってデバイスをコンピュータに接続してからドライバをインストールすることです。この場合、オペレーティングシステムが接続されたデバイスを検出し、独自のドライバをインストールしますが、正しく動作しなかったり、まったく動作しないことがあります。しかし、他のデバイスの中には、オペレーティングシステムがインストールしたドライバで問題なく動作するものもあります。したがって、お使いのデバイス用に特別に作成されたドライバがある場合は、まずこのドライバのインストールを開始し、それからデバイスをコンピュータに接続してください。![]()
Windows オペレーティング システム用のソフトウェア
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Windows (64 ビット) 用のスキャナー ドライバーをダウンロードします
Windows (32 ビット) 用のスキャナー ドライバーをダウンロードします
本製品は、キヤノン製カラーイメージスキャナー用のTWAIN対応スキャナードライバーです。
ダウンロードしたEXEファイルをダブルクリックして解凍すると、自動的にインストールが始まります。
Canon CanoScan LiDE 200
MP Navigator EX. Ver. 2.05
スキャンソフト – MP Navigator EX
写真や文書をスキャン、保存、印刷できるアプリケーションソフトウェアです。また、このアプリケーションソフトウェアを使用して、画像を編集したり、電子メールに画像を添付したりすることもできます。
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ファイルのバージョン: 2.05. ファイルサイズ:46 MB
ファイルをダウンロードします。ファイルの保存先は、パソコンの設定を確認してください。ダウンロードしたEXEファイルをダブルクリックして解凍すると、自動的にインストールが始まります。 写真や文書をスキャン、保存、印刷できるアプリケーションソフトウェアです。画像を編集したり、電子メールに画像を添付したりすることもできます。 MP Navigator EX を使用すると、一度に複数のドキュメントをスキャンしたり、プラテンよりも大きな画像をスキャンしたりできます。スキャンした画像を保存したり、メールに添付したり、編集・印刷することもできます。Canon CanoScan LiDE 200
最終更新日: 3月 30, 2024 記事の著者 DriverAsia



オペレーティング システム Windows 11に、Canon CanoScan LiDE 200をインストールしましたが、デバイスマネージャーにあるCanoScanのプロバイダーに このデバイス用にインストールされたドライバーがありません。 表示されました。ドライバーの更新をしても、見つかりません。どうすればいいか、教えていただきたいです。
1) まずは Windows 標準のスキャンで動くか確認(最短)
Canon ドライバーが入らなくても、Windows が WIA で認識すればスキャンできることがあります。
スキャナーをPCに直結(USBハブは避ける)
Windowsの 「スキャン」アプリ(Microsoft Storeのもの)または 「Windows Fax and Scan」 を起動
機器一覧に LiDE 200 が出るか確認
ここで出るなら、デバイスマネージャーの表示がイマイチでも実用上はスキャンできます。
2) キヤノンの「最後の公式ドライバー」を互換モードで入れる(次点)
公式の最新は **LiDE 200 Scanner Driver Ver. 14.0.3(Win8.1/7向け)**です。
これを Windows 11 で“互換モード”インストールします(成功する場合あり/機種・環境によっては失敗します)。
手順
いったん抜き差しせず、USBは抜いた状態で開始
上記ドライバーをダウンロード(x64なら x64版)
ダウンロードした setup.exe を右クリック → プロパティ → 互換性
「互換モードでこのプログラムを実行」→ Windows 8(だめなら Windows 7 も試す)
「管理者としてこのプログラムを実行」にチェック
setup.exe を実行(途中で指示が出たらそのタイミングでUSB接続)
3) セットアップが失敗するなら「INFを指定して手動インストール」
デバイスマネージャーに出ているなら、ドライバーを“検索”ではなく“場所指定”で入れられることがあります。
ダウンロードしたドライバーを展開(解凍)
デバイスマネージャー →(たぶん「ほかのデバイス」などにある)CanoScan を右クリック
ドライバーの更新
「コンピューターを参照してドライバーを検索」
→ 展開したフォルダを指定
うまくいかない場合は
「コンピューター上の利用可能なドライバー一覧から選択」
「ディスク使用」→ 展開フォルダ内の .inf ファイル(例:cnq4807.inf など)を指定